弊社クライアント様向け。弥生会計ソフトの入力方法の伝授ページ

クライアント様へ。弥生会計ソフトの入力方法【随時更新】

<これだけは絶対抑える!!【動画版】>

①インストールしたらすべきこと!

②補助科目の設定

③科目残高の入力

④伝票辞書をオリジナル仕様に切替えましょう

⑤現金の入力方法

⑥預金の入力方法

⑦振替伝票の入力方法(給与の支払い)

⑧振替伝票の入力方法(税理士報酬の支払い)

⑨未確定勘定を使えば不明点はパスできる!

⑩売掛金を利用して未入金残高を確認する!

⑪買掛金(未払金)を利用して未払残を確認する!


<必須!!知っておくべきテクニック>

◆ 弊社にデータを送付する方法(バックアップデータ作成)

◆ バックアップデータを復元する方法

◆ 決算を終えて翌期用のデータを作る方法(繰越処理の方法)

◆ 月次決算(貸借対照表・損益計算書)を作成する方法

◆ 決算後、申告書作成に必要な資料等

◆ 給与計算を自社で行う場合の方法


<具体的実践編:この取引はどんな勘定科目?>

◆ 会議費とは・・・


<参考程度:簿記を知っている人の入力方法【画像版】>

◆ インストール後に最も注意するのは「会計期間の設定」!

◆ インストールしたらすべきこと【科目残高の入力】

◆ 補助科目を設定しましょう!

◆ 伝票辞書を弊社独自仕様に差し替える必要があります。

◆ 日常の処理で使うのは現金と預金!

◆ 預金(普通預金や当座預金)の入力方法について

◆【現金入力方法①】弥生会計への直接入力を利用する場合

◆【現金入力方法②】現金出納帳を利用する場合

◆【現金入力方法③】立替経費計算書を利用する場合(会社現金をゼロにする方法)

◆ 給料計算を弥生会計に反映させる方法

◆ 源泉所得税を差し引いて払う場合(税理士やデザイナー等への支払)

◆ 振替伝票を一瞬で作成する方法


<参考程度:簿記を知らない人の入力方法【非推奨】>

◆ 仕訳アドバイザーを利用して簡単に取引入力

◆ <サンプル>現金と預金の振替処理について